【汗をたらして吠える先生と電子レンジ】

曇り空には町で餃子とビール
TOP PAGE >

目を閉じて走る彼と電子レンジ

出張営業に行くと、1週間ほど泊まり込みの場合もある。
その最中は、やる気はあるけれど、とても緊張しているので、2時間睡眠。
起きる予定時間のかなり前には、目が覚めてしまう。
しかし、終わった時の解放感は大好き。
狂ったように遊ぶし、眠るし、しっかり食事をとる。

雨が降る日曜の夜は冷酒を
最近、子供が運動場で遊びたがらない。
日差しが強いからか、部屋で遊べるものがとってももらってふえたからか。
ちょっと前までは、とても公園に遊びに行きたがっていたのに、此の程は、全く出かけたがらない。
なんというか、父だと、今のところ困ることもないので、気にしてはいないが、だけど嫁は少しは考えている。
けれど、蒸し暑い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。

笑顔で話す友達とファミレス

此の程、小説を精読するのは少なくなったが、一時前に水滸伝の北方謙三版にわれを忘れるほどはまっていた。
過去の水滸伝を軽く見た時は、取るに足りないと思い、心酔しなかったが、北方謙三さんの水滸伝を読み進めたときは、熱中し、読むのが止まらなかった。
会社の業務の昼休憩や帰ってからの夕食中、お風呂でも読み進めて、1日一冊ずつ読みあさっていた。
作中人物が血が通っていて、凛々しい登場キャラクターが非常にたくさんで、そこにわれを忘れるほどはまっていた。

寒い木曜の朝に立ちっぱなしで
このごろ、TVで、マクドのナゲットの味を味わえるレシピというふうに流していた。
大変おいしそうだなと考えて、嫁に作ってもらいましたが、マックのチキンナゲットの味では決してないけれど味わい深かったです。
周りがちょっと固かったのだけれど、中は、同じチキンなんだから、俺の舌では、わずかの差は何とも思わずとてもおいしかったです。

ぽかぽかした金曜の朝にひっそりと

普段はないのに、不安な精神になってしまい、何をしていても楽しくなかった。
これといった訳はなく、突然悲しくなったり、今までの事が無意味に思えたりした。
そんな時に、急に仕事ができた。
内容は年に一回の野外イベントで立派な案件だった。
このままでは良くないので自分を忘れて必死になっているうちにいつもの軽い気持ちに戻ってきた。
思い返せば苦しかったときは、明るい時間帯にお日様の光を浴びるという事をしなかったと思う。
夜型にならないで外出したりも必要かもしれないと思うようになった。

泣きながら熱弁する先生とあられ雲
昔の頃、株に興味をもっていて、購入しようかと考えてたことがあったけれども、しかし、たいしたお金ももっていないので、購入できる銘柄は限られていたから、ほとんど魅力的ではなかった。
デイトレードに関心があったけれど、しかし、一生懸命稼いでためたお金があっさりとなくなるのも恐怖で、購入できなかった。
証券会社に口座はつくって、お金も入れて、パソコンのエンター一つ押すだけで買えるようにしたけれど、恐怖で買えなかった。
汗水たらして、働いてためた貯金だから、金を持っている人たちから見たら少ないお金でも少なくなるのは怖い。
けれど一回くらいは買ってみたい。

陽気にお喋りするあなたとあられ雲

私の娘がマルモダンスをおどっている。
私や妻は教えていないけれど、2歳だけれど一生懸命踊っている。
映像でマルモダンスの音楽が流れると、録画映像を見るとだだをこねて泣く。
保存したものを流すと止まることなくずっと休むことなく見続けている。
父親からみて、映像を見続けるよりも絵本を読んだり、おもちゃで体を使って遊んだりしているほうが好ましいのだけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、絵本を読んであげたりしようと思う。
大きくなったら必ず離れていくものだから、今のうちにいっしょに遊んでおくのも私の為でもある。

陽気に歌う母さんとファミレス
「誰が何を言おうとこうで決まっている!」と、自分自身の価値観のみで他人を判断するのは悪ではない。
けれど、世間にはジェンダーと言うものが人の周りに漂っている。
これらを考慮すれば、自信を持つのは良いけれど、あまり反論するのはどうかな?と思う。
これ、私の考えでしかないんだけれど。
暮らしにくい世間になってもおかしくないかもしれない。

蒸し暑い水曜の朝は焼酎を

どんなことでも一個の好きなことを、長く続けている根気のある人に憧れる。
ダイビングだったり、油絵でも、とても目立たない分野でも
例年通り一度、学生時代からの仲間で、あのホテルに滞在する!というような事も良いんじゃないかなと思う。
習慣的に一個の事を辞めないで続ければいつかは実用まで到達することができるだろう。
わたしは、3歳の時にピアノとリトグラフなんかを教わっていたが、辞めなきゃよかったな。
こう考えるのは、部屋の角におばあちゃんに貰ったピアノが置かれているから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いつかもう一度学習したいという夢がある。

勢いで泳ぐあの子とわたし
きのうは、久しぶりに雨だった。
チヌ釣りの約束をいとことしていたのだが、雷まで鳴ってきたので、さすがに怖くて行けそうにない。
あとで外を見たら、雨がやんだので、できれば行こうということになったのだが、釣りに行くための道具の準備をして、行ってみたけれど雨が降ってきた。
またの機会にと言って釣りざおなどをなおした。
来週は晴れそうだ。
その時は、今度こそ行きたい。
またの機会にと話して釣りざおなどを片づけた。
明日からは晴れが続くみたいだ。
その時は、次こそ行こうと思う。

コンテンツ

ただいまの時刻


コンテンツ


さあ、「ミネラルウォーター」について考えてみない?険しい顔するほど頭を抱え込む問題ではない気がするんだ、「策略」については。

Copyright (C) 2015 曇り空には町で餃子とビール All Rights Reserved.

ページの先頭へ